ワンダープラネット株式会社 採用サイト

開発スピードを高める合理性と
仲間との情報共有を徹底

「誰でも遊べて、奥が深い。」を実現する開発技術

社員には一人一台Macを支給し、キーボードもJISかUSの選択が可能です。また当社のゲーム開発思想である「誰でも遊べて、奥が深い。」を実現するため、Cocos2d-x、Unity両方のゲームエンジンを採用しているほか、Maya、SpriteStudio、Spine、Flash(LWF)等目的に合わせて様々なデザインツールを採用。デザインのスキルを幅広く磨きたい方にも最適な環境を整えています。サーバーには、ユーザーの急増時などに柔軟にリソースを増減できるAWSやGCPといったクラウドを使用しています。

開発に集中するためにWebサービスを活用

開発から運営まで、あらゆる事業活動において「ユーザーを笑顔にする」ことを起点としている当社。その目的を最短最速で実現するために、開発においてはAWSやGCP、CircleCIなどのサービスを活用。社内で手がけるべき開発に集中できる環境を整えています。また常に現場エンジニアの意見を吸い上げ、開発効率を高めるためのその他サービスも積極的に取り入れ、ユーザーにいち早く満足を提供できる仕組み作りを常に行っています。

短い改善サイクルを回すためのアジャイル開発

アプリ開発は試行錯誤の連続であり開発途中での仕様変更も多いため、変更に柔軟に対応できるアジャイル開発を採用しています。ソースコードバージョン管理サービスGitHubのIssue機能や、それらをカンバン方式で表示・管理できるWaffle.ioを活用。必要と思われる機能や改善点のIssueを現場スタッフが次々に取り上げ、リーダーが必要性や優先順位を判断。チームで共有し順次実行に移す仕組みで、着実かつスムーズ&スピーディな開発を実現しています。

みんなで共有する文化

企業がスピード成長するためには、社員それぞれの経験やスキルの共有が欠かせません。別々の社員が同じ失敗を繰り返す…そんな非効率を避けるために、当社では「ナレッジの共有」を最重要課題のひとつとして掲げています。Slackでのコミュニケーション、Qiita:Teamでのドキュメント共有、GitHubを使ったソースコード共有、名古屋本社と東京オフィスを常時Skype接続することでオフィスの共有など各種ツールを使い分けることでスムーズな情報共有に努めています。

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