ワンダープラネット株式会社 採用サイト

壁がないフラットな組織、
仲間からの刺激に満ちた職場。

すべてはユーザーに価値を届けるために

ワンダープラネットの開発は、すべてにおいて「ユーザーに“価値”を届けること」を目指しています。スタッフは、一つひとつの機能、一体一体のキャラクターや性能、一つひとつのイベント内容も、「それはユーザーにどんな価値を提供できるのか?」を考えて企画。デザインにおいても、キャラクターのイラストも、一つひとつのUI部品もユーザーの立場になって意味を追求します。創り手都合の開発ではなく、ユーザーにとって“価値”があればどんな困難でも実現していく。それが、私たちの開発の起点です。

オープンでフラットな組織&職場

職種を超えてスタッフ同士がスムーズに連携し、開発や改善をスピーディに進めることができるよう、ワンダープラネットでは組織も人もオフィスも「オープンであること」にこだわっています。開発現場は「ネイティブアプリケーション事業部」という1事業部のみで、様々な職種が入り混じるプロジェクト単位のチーム制を採用。それぞれの開発ナレッジも各種ツールを用いてオンタイムでシェアしています。
また、「役職は役割でしかない」との考えから役員も現場とフラットに意見を交換。さらに、オフィスも壁がなく仲間とすぐにつながることができ、ピンチなチームがあれば垣根を越えて助け合う風土もあります。

個性豊かな開発者集団

ワンダープラネットの開発者たちは、個性豊かで自分の専門領域が大好き。開発作業の自動化支援ツールに詳しく、煩わしい作業をどう自動化すべきか自ら考え大幅に業務改善を図ったエンジニア、2Dデザインが得意で、圧倒的な速度でUI素材を仕上げるデザイナー、ソーシャルカードゲームで経験を積み、高い画力で魅力的なキャラクターを生み出すイラストレーター、コンシューマ業界で磨いた腕をモバイルゲームでも発揮するプランナーなど、それぞれの領域で尖った知識を持つ社員が集まっています。
彼らが、個々の深い知識を出し合って開発を行うため、現場には日々刺激がいっぱい。お互いが化学反応を起こしながらにプロジェクトを創り上げていく「開発者の興味を満たす」空気があります。

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